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ショートカット

デフォルトの Shortcuts

エージェントサーバーがデフォルトで提供する7つのiOS Shortcuts。ショートカットを取得をタップしてiPhoneまたはiPadにインストール — サーバーに接続するとすぐに動作します。

重要:インストール後にShortcutsの名前を変更しないでください — エージェントサーバーは正確な識別子(newNotenewCalendarEventfindCalendarEventseditCalendarEventremoveCalendarEventnewTaskListaddTasks)でトリガーします。名前を変更した場合は、エージェントサーバーで対応するスキルを更新してください。

Shortcut チュートリアル

デフォルトのShortcutsの背後にあるパターンを示す自作の例。スターターサーバーを使った独自のオートメーションの出発点としてご利用ください。

仕組み:サーバーがshortcutフィールドで応答 → PocketHookがiOS Shortcutをトリガー → Shortcutがdataを入力として受け取ります。マルチアクションレスポンスの場合、Shortcutsは順番に実行されます。

自分で作る

Shortcutをトリガーするサーバーレスポンスはシンプルです。

{
  "msg": "Turning on lights...",
  "shortcut": "ToggleLights",
  "data": { "state": "on", "room": "living-room" }
}

デバイス上で対応する名前のShortcutを作成すれば、あとはPocketHookにお任せください。詳細はセットアップガイドAPIリファレンスをご覧ください。